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「CES 2019」トヨタ紡織ブースにて、自動運転車内サービスをデモ展示

2018年12月27日

株式会社シナスタジア(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:有年 亮博)は、米国現地時間2019年1月8日(火)から1月11日(金)に米国ネバダ州ラスベガス市で開催される「CES 2019」にて、トヨタ紡織株式会社(本社:愛知県刈谷市、取締役社長:沼 毅)のブースで展示協力します。

自動運転技術の進展に伴い、移動空間に求められるニーズも多様化していきます。シナスタジアは新しい車内サービスの一つとして、VRゴーグルを通して実写映像に重ねてバーチャル映像で表示されるキャラクターによる、観光地情報のリアルタイムガイドを構想しています。CES 2019では、トヨタ紡織が提案する多様なニーズに対応するサービス空間「MOOX(ムークス)」内でのデモ体験を通して本サービスを紹介します。

  1. 体験イメージ

    インターネットに接続されたコネクテッドカーは、スマートフォンのように車体間のコミュニケーションが可能になるなど、既存の自動車にはなかった機能が期待できます。本展示では、MOOXに搭乗しVRゴーグルを装着することで、未来の観光の疑似体験が可能です。
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  2. 出展場所

    Tech East、Westgate、ブースNo.1901、トヨタ紡織ブース内

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  3. その他

    ・「CES 2019」ホームページ
    https://www.ces.tech

    ・トヨタ紡織のCES出展に関する特設サイト
    https://www.toyota-boshoku.com/jp/special/ces2019/